2012年5月12日土曜日

マレーシアの高齢化 : マレーシアの医療・介護・高齢化・ITブログ


マレーシアで医療・介護の情報インフラビジネスを立ち上げるため、現在クアラルンプールで調査活動中です。マレーシアの医療・介護・高齢化・IT事情やその他日本との文化の違いなどブログで紹介していきたいと考えています。

2012年5月11日金曜日

上体肥満タイプの人に見られる共通の特徴


 上体肥満(リンゴ型)タイプは男性に多いタイプで、スプラ(suprarenal or adrenal)と呼ばれ、その名前が示すとおり副腎腺の支配下とされます。

不足しやすい酵素はタンパク質分解酵素(Protease・プロテアーゼ)です。

上体肥満タイプでは、体脂肪は腹、胴の上部、背中という、上半身中心、とくにおなか周りにつきます。

下半身は細めで、腰幅に比べて肩幅が広く、どちらかというと逆三角形。

女性の場合は、胸が大きいのが特徴です。

若いときは筋肉質のがっちりタイプ。

でも、歳を重ね、運動量が減るにしたがい、サーロインのように筋肉の間に脂肪が入り込んでしまったという感じです。

ただ、上体肥満タイプは太ってもセルライトにはなりにくく、セルライトになるとすれば、歳をとってからで、その場合、下半身ではなく、背中や上腕などにつきます。

ダイエット のたびに、より早くリバウンドするようになるのもこのタイプ。

2012年5月9日水曜日

Edible Artisans Open For Business


OK, so at some point you have to jump. Edible Artisans is ready to start looking for clients, folks who want the best in artisan foods at their special events, catered affairs, holiday office parties, house parties, any kind of party, feast or gathering.

2012年5月7日月曜日

アメリカにおける食欲・肥満 - その他(社会問題) - 教えて!goo


アメリカ人を見ていると肥満になることがよく解ります。

食生活の問題が一番大きいのかと感じます。
彼らの食生活は日本人のようにバラエティーではありません。
日本では偏った食事をしないように、1日の中で肉類、魚類、野菜類などたくさんの品目を食べなさい、と指摘されていますね。

(1)アメリカ人は肉類を中心にした食生活であり、ステーキ・ハンバーガー・チキン・ピザなどを毎食のように食べ、その際に付け合せとしてポテトとコーラなどの炭酸類をがぶ飲みしています。
野菜類といえば生野菜のサラダを多少食べる程度です。

2012年5月6日日曜日

基盤系SEのためのWiki - Ruby慣用句


単位時間あたりのアクセス数解析などに。

  1. 上の「何かをカウントして、結果をソートして出力する。」で、カウントキーになるものをTime型の値にする。
  2. 一覧出力するときに、最初と最後の時間を確認して、最初から最後までN秒間隔で出力していく。
  counter = Hash.

2012年5月4日金曜日

細やかで洗練されたサーヴィスに脳震盪 : カンブーザ CAMBUSA[食べログ]


予約殺到、人気沸騰、なんてこった。
予約が取れないじゃない~~。
驢馬人さんに予約を取ってと「脅し」て、やっと実現しましたカンブーザナイト(笑)

地震後だったので節電営業なのか、元から大分ダウンライトなのか、キャンドルの灯火がとてもモダンな雰囲気をかもしだしていました。
2Fへ通されました。もう少ししたら1、2F拡張工事が終わって席数が増えるそう。

カトラリーが面白い。柄が長いんです。

ナプキンリングっていいですね。こうやってセッティングされているだけで、招かれている気になるんだから不思議なもんです。

プリフィクスコースをアレンジして頂いてオーダーしました。
皆で仲良くワケワケしましたからね!(笑)

この日使うパスタを見せていただきます。
粉の浮き方なんぞをついつい入念にチェックしちゃいました。
見せていただくと、ソースに絡み易いパスタが分かるのでとっても嬉しい。

★パン★
おいしゅうございましたがあまり記憶にありません(汗)

★スープ★
ジャガイモ、ほんのり形状が残っていてペペの強さもちょうどいいです。
ホっとするスープです。上からちょいとかかっているオリーブオイルが美味しい。

2012年5月3日木曜日

なんでも評点:植物状態4年目の息子に母が自分の睡眠導入薬を与えると意識回復 ― その驚くべき副作用の臨床試験が進む


本来、人を眠らせるために開発された薬にまさか昏睡状態の人を目覚めさせる効果があるなんて、誰も想像すらしていなかった。1999年にシェニー・エンゲルブレクトという女性がゾルピデムを細かく砕いて植物状態の息子に飲ませるまでは・・・。

シェニーさんの愛息ルイス・ヴィルジョエンさんが永続的植物状態 (PVS)に陥ったのは、1995年のことだった。当時25歳だったルイスさんは、ある日、バイクでの帰宅途中にトラックと衝突して、頭部に損傷を負った。救急ヘリでヨハネスブルグの病院に搬送されたが、医師たちは母シェニーさんに「息子さんは二度と目を覚ますことがないでしょう」と告げた。

医師たちが告げたとおりだった。ルイスさんは目こそ開けることができるものの、視線は宙をさまよっていた。毎日病室を訪れる母の呼びかけに何の反応も示すことがなかった。

だが、事故から4年経った1999年に奇跡が起きる。